美幌食堂 横浜関内店を閉店致しました。

2014年12月 1日 17:34

美幌食堂関内店は契約満了により、2014年11月をもって閉店させて頂きました。これまで当店をご愛顧頂きましたお客様、本当にありがとうございました。 

ビーモとは

2014年5月16日 07:00

美幌食品では、美幌の美味しいものとして特産品であるじゃがいもを使用したコロッケや手作りのフライドポテトを製造してきました。また、湾中漁協さんと一緒にほっき餃子なども作ってきました。 現在も上記の製品も作っておりますが、現在はもっと特徴のあるものとして、以下の製品に力を入れております。 飲食店舗を持っている事もあり、ごはん、肉、魚に適した調味料の山わさびを使用してきましたが、もっと美味しいものをと考え、自社で手作りすることになりました。 この4年でやってきたことです。 その中で、調味料として最も合う『山わさび醤油漬け』 胸を張って提案できる『鮭節山わさび』 高価ですが、また特徴のある『がごめ昆布山わさび』 注文量に応じて特注でつくる『おかか山わさび』 瓶入りの小売商品は、100gで、製品により価格が違います。 また、飲食店向けの業務用商品は、10キロ/箱で、箱の中には500gの袋入りが、20袋入っているのが基本です。 これも製品により納価が異なります。 送料は別途かかりますが、少量ならクロネコ宅急便や佐川急便、業務用等でまとまった場合は、キューソー便に委託をしております。 個別配送に関しましては、ご入金確認後の出荷が基本ですが、ヤマトの代引きも利用できます。 業務用に関しましては、取引条件と契約により異なります。 山わさび醤油漬け 瓶詰め.JPGのサムネイル画像

キッチンカーが完成しました!

2013年6月10日 12:00

『出来たての豚丼やザンギを提供できるキッチンカー』が完成しました。
どこか有効活用するお話があれば、お声掛けください。
都内をはじめとし、各地に山わさびをはじめとした沢山の北海道の山の恵みと海の恵みをお届け致します。


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関内店もメニューが切り替わりました。

2013年5月17日 14:00

待ちに待った『海開け』(地元では、流氷が去ったときをこう呼びます。)
海があけると、春がやってきて、海産物も取れますし、徐々に野菜も替わってきます。
その中で、1番なのは『海明けのかに』。流氷の下で、良質なプランクトンを食べ、栄養を蓄えた蟹が、地元では1番美味しいということを知っています。地元の方で、「蟹は、海明けのかにしか食べない。」といっている人もいるほどです。

今、これを網走から送ってきています。関内で『1番美味しい蟹』を食べましょう。

最初に、浜茹でと活き蟹を送ってもらいましたが、活き蟹ボイルと蒸し活き蟹にして食べました。同時に浜茹で蟹も食べました。どれも変わらぬ美味しさでした。「やはり、旨みたっぷり!」現在は、少し、小振りのものを網走で浜茹でしてもらったものを提供させていただきます。

是非、『網走のうまいしょ』をお試しあれ

柏の葉は、新メニューになりました。

2013年5月17日 12:00

① 美幌の居酒屋で出していた、海鮮ぶっかけめしを、美幌食堂流にアレンジして、『海鮮あられぶっかけめし』という新商品を販売開始しました。
② ローストビーフ丼を始めました。
他も新商品がありますが、山わさびの美幌食堂にふさわしいメニューを増やしました。

今年の計画発表!

2013年2月28日 12:00

今年、創業90周年目を迎えた神戸元町の老舗洋食店『伊藤グリル』さんの、90周年企画として関東展開を開始するお手伝いをします。 まずは、今年前半に、北海道の素材とコラボレーションして初出店を計画しております。 又、FCのフォーマットがまとまりましたので、これに向けて、『北海道オホーツク美幌食堂』の出店を致します。 昨年末から既存店舗が好調です。柏の葉のお店は、この数ヶ月、前年比120%をはるかに超えています。

2013年2月21日、北海道貿易物産協会開催の北海道商談会に初出店いたしました。

2013年2月21日 12:00

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2013年2月1日、北海道FMに鮭節やまわさびがとりあげられました。

2013年2月 1日 12:00